ガム(G・U・m)歯周プロケア 歯間ブラシL字型10本 3セット

【容量:10本入×3セット、サイズ:SSS】奥歯に届きやすいL字型で、滑りにくく握りやすい六角断面ハンドルを採用。独自開発の三角毛が効果的に歯周プラーク(歯垢)を除去します

こんな方にオススメ!

  • ハブラシだけでは落としきれない歯周プラーク(歯垢)をしっかり落としたい
  • 奥歯の歯間部を丁寧にケアしたい

1回のみのご購入

¥1,500(税抜)

ガム(G・U・m)歯周プロケア 歯間ブラシL字型10本 3セット

商品詳細

特長

  1. 歯周病になりやすい奥歯の歯間部をみがきやすいL字型。六角形断面のハンドルで、滑りにくく握りやすい設計です。
  2. 抗菌毛を採用することで、使用後の歯間ブラシを衛生的に保ちます。
  3. 独自開発の三角毛は、円形毛と比較して 歯周プラーク(歯垢)除去力が125%にアップ*1。ブラッシングだけでは落としきれない歯間部の歯周プラーク(歯垢)を効果的に除去します。
  4. 折れにくく、曲がりにくい高強度ワイヤーを採用しています。
*1 円形毛の歯間ブラシによる歯周プラーク(歯垢)除去率を100%とした場合
gum_relation_plaque-removal-rate
疑似プラークを用いたモデル実験【N=3サンスター調べ】

サイズの選び方

歯間ブラシを選ぶ時の一つの目安として、歯間ブラシを挿入した時、無理なく(抵抗なく)動かせるサイズを選ぶようにしてください。また、サイズSSS(1)が挿入できない時はデンタルフロスを使用してください。

gum_relation_plaque-removal-rate
サイズ表記は全日本ブラシ工業協同組合による通過径の自主規格に基づくものです。

ハブラシ+歯間クリーナーで、より効果的な歯垢除去

ハブラシだけでは、じつは歯間部の歯周プラーク(歯垢)は61%しか取り除くことができません。
いつものブラッシングにプラスして、フロスや歯間ブラシを使うことで、歯周プラーク(歯垢)を効果的に除去できます。

動画

よくあるご質問

歯間クリーナーはいつ使うのがおすすめですか?
お口をすっきりさせたい時などいつご利用いただいても結構ですが、歯みがき後がおすすめです。
ハブラシで全体的にみがいてから、細部を清掃することをおすすめします。
歯間ブラシはどれくらいで取り替えたらいいですか?
お使いになる部位数や頻度によって異なります。
毛が乱れたり、ワイヤーが曲がりやすくなってきたら、交換してください。
交換の目安

ガム(G・U・m)歯周プロケア 歯間ブラシL字型10本 3セット